2011年11月16日

投資の世界でおかしいと感じること

個人株主を軽視する会社の実例として、栄えある1社目にティアを取り上げてみました。
会社側としては色々なご意見はあると思いますが、1株主としてずっと疑問に感じてきたことですし、ティアなのになぜだろう?とずっと違和感を感じてきたことなので、書かない訳にはいきません!

これは冨安社長がよくおっしゃっている 公憤 なのではないかと思っています。
決して個人的な利益のためだけに言っているのではなくて、より多くの個人投資家にティアの現状について知ってもらうために、決算説明会をもっとオープンにする必要があると思います。
機関投資家を優遇し、個人株主を軽視する姿勢は問題です。
他社はすでに取り組んでいることであり、株主を同志と位置付けるティアであれば、他社より率先して取り組んでもいいはずです。
それなのに個人株主や個人投資家を小馬鹿にしたような対応はやはり許せません。
個人株主を軽視する風潮は、日本の証券業界の悪しき伝統でもあるので、もっと個人投資家も声を上げるべきだと思います。

そのためにもティアにはもっと良い会社になって欲しいと願い、記事にしています。
ネガティブに捉えず会社をレベルアップするための1つの意見として捉えてもらえると嬉しいんですが。
感情的になる部分はある程度しょうがないですが、ぜひ冷静に判断してほしいですね。

 → 投資の世界でおかしいと感じること

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るんるん


posted by Zaimax at 11:20 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ティアの実質大株主であるプロトの総会は
どうなんでしょうかね。
そちらも同じならば、社長を超えた意思が
働いているかも・・・・(^^;
Posted by 明用網 at 2011年11月17日 13:12
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