2010年07月18日

名証IRエキスポ2010 2日目

今日も(と言ってもすでに昨日の話ですが)名証IRエキスポ2010に行ってきました。もちろん色んな会社の話を聞いてこよう!という目的なんですが、16日の記事でも書いた通り、皆でティアのミニ会社説明会に参加しようexclamation×2というのが1番の目的かもしれませんね(笑)
17日は10時30分〜、13時〜、14時30分〜の3回ティアのミニ会社説明会がありました。早起きは難しいのであせあせ(飛び散る汗)午後からの2回に参加してきました。
ブログやメールで案内した効果なのか、10人くらいが集まってくれて、説明会後に冨安社長を質問攻めにしてしまいましたわーい(嬉しい顔)お忙しいなか質問に答えていただきありがとうございました。
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午前中の回は分かりませんが、今日は冨安社長が自らプレゼを行いました。
熱心なファンは最前列に座り冨安社長の説明に聞き入っていましたし、冨安社長の熱意に引き寄せられるのか、説明が進むにつれてどんどん人が集まってくる感じでした。
名証IRエキスポ2010
   熱のこもったプレゼの様子 グッド(上向き矢印)
投資家仲間とも話していたんですが、上記の写真を撮っていたら社員の方から写真はご遠慮くださいと注意されてしまいましたたらーっ(汗)
自社のPRにつながるのでぜひ写真を撮ってブログ記事にしてくださいねるんるんという考えの会社もあるなかで、ティアは注意なんだね〜と2人で話していました。まああちらのブログでも時々非難されるので慣れてはいますが、このブログなどを通じてティアのIR活動の一翼を担っていると自負しているんですが...ちょっと言いすぎかな(笑)

説明会の様子は株主総会に行こうるんるんブログの方にまとめましたのでご覧くださいね。
 2010年 7月17日(土) ティア(2485)名証IRエキスポ2010ミニ説明会

近々説明資料はティアホームページに掲載されると思います。
この記事では説明会後に3〜4人で冨安社長を取り囲み(笑)質問してきた内容やもう少し詳しい説明内容などをまとめてみます。

説明会のなかで話がありましたが、注目の第3四半期決算は8月5日(木)に発表するそうです。昨年は8月7日だったので2日早くなっています。決算発表が早くなることは、社内の管理体制がしっかりしている証拠なのでとてもいいことです。
さらに5日というのは絶妙のタイミングですねexclamation×2
8月7日(土)13時からは、毎月恒例のキャッシュフローゲーム会&中長期株式投資セミナーを行います。8月の中長期株式投資セミナーは、最新のティア第3四半期決算分析exclamation×2になりそうです。ティア株主の方はもちろん、ティアに興味を持っている人は見逃せません手(チョキ)このブログを見ている時点でティアになんらかの興味を持っていると思うので、ぜひ8月7日(土)は名古屋に遊びに来てくださいねわーい(嬉しい顔)

 日 時  2010年8月7日(土) 12:55〜21:00
 場 所  中村生涯学習センター
 参加費  ゲーム会 500円、株式投資セミナー 500円
 詳しくは 次項有 キャッシュフローゲーム会のご案内

この中長期株式投資セミナーでは、3年近く前の2007年秋ごろからティアを取り上げて、成長性が高いのに名証セントレックス市場(当時はまだ名証2部には上場していませんでした)で割安に放置されている手(チョキ)とお薦めしてきました。この考えは当時からまったく変わっていません。いまだにPER10倍以下で割安な株価に放置されていると思っています。
そんなわけで、8月7日はティアのこれからについて質疑応答などを通じて理解を深めましょうるんるん
7月のセミナーでもたくさんの質問をいただき、時間をオーバーしてしまいました(笑)
私に聞かれても困るような質問もありあせあせ(飛び散る汗)名証IRエキスポ2010で直接ティアに聞いてくださいという内容もありました(笑)ティアのすべてを理解しているわけではないので...
今回聞いてきた内容や、それら断片的な話からイメージ(妄想かもわーい(嬉しい顔))できる内容などもお話しますね。

名古屋市内のシェアは2Q累計で19.7%となり、カンブリア宮殿出演後5ポイントほど上昇した。その効果が今でも続いている、ということだったので、第3四半期決算も期待できると思っています。昨年の3Qは厳しかっただけに前年同期比では大幅な伸びになると思います。一方で4Qは7〜9月なので、カンブリア宮殿後の比較になるため、3Qよりは業績の伸びが鈍ると思います。
ティア(2485)決算発表
上記のグラフは以前も掲載しましたが、例年閑散期である3Q、4Qは売上・利益が落ち込みます。グラフの3Q、4Qは過去の比率を元に私が試算した数値です。グラフからも昨年度は2Qが思ったより伸び悩み、3Qの落ち込みが大きいことが分かります。4Qは例年以上に伸びています。まさにカンブリア宮殿効果です。
今期はカンブリア宮殿効果が続き、閑散期もそれほど落ちていないという説明があったので、このグラフほど落ち込まないかもしれません。この辺りは決算が出てから分析して、まずはセミナーでお伝えしたいと思います。


説明の中では上の市場を目指すと言う説明がありましたが、過去の株価推移を見ても、名証では株価上昇に限界があると感じているそうです。成長資金確保のため、そして流動性を高めるためにファイナンスも必要と考えているようです。
東証上場に時期についても質問がありました。もちろん時期は答えられないということでしたが、株価面だけでなく事業面のシナジー効果を最大限発揮するタイミングで東証に上場したい意向のようです。
大阪は低価格で心のこもったサービスを提供すれば、徐々に受け入れられると思っていたが、関東はそれだけでは不十分でブランド力が必要になる。名古屋の葬儀会社が葬儀会館を作って進出しても、それだけでは相手にされないので、やはり東証上場の葬儀会社という金看板が必要。そのため、関東進出とタイミングを合わせて東証に上場申請したい意向のようです。東証上場基準はクリアしていますよね?という質問に対しては、基準を満たしているからすぐに上場する、というわけではなくて、事業展開のタイミングを見計らいティアに取って最大の効果を生むタイミングで、東証に上場したいという考えのようです。
話を聞いていて感じたのは、確かに名古屋や大阪と東京は違うかもしれませんが、名古屋や大阪はけっこう新参者には厳しい市場だと思います。一方で東京は全国から参入してくるので競争は厳しいかもしれませんが、新参者だから無視されるという市場ではないような気がします。葬儀価格が高いっexclamation×2と感じている人は関東圏でも多いと思うので、適正価格で心のこもったサービスを提供すればきっと受け入れられるのではないかな?と私は感じています。条件を冷静に比較し、ドライに切替えてくれそうな感じもします。このあたりは東京在住の方々のご意見もお聞きしたいですね
燦ホールディングスが狙っているような高収入・高単価のセレブ葬(じゃなくてセレブ層)をターゲットにするなら、価格よりブランド力や高級イメージが重要かもしれませんが、ティアは一般の葬儀をターゲットにしていると思うので、それほどブランドに頼る必要もないと思います。というよりテレビなどで取り上げられティアというブランドの下地はできつつあると思うので、あとは実際に出店して実際にサービスを体験してもらわなければ、本当には伝わらないと思います。これは名古屋で地道な周辺地域への営業活動や口コミで葬儀件数を伸ばしてきたことと同じだと思います。ティアのサービスを遺族としてあるいは会葬者として体験してもらうのが一番だと思います。
そのためにはある程度はリスクをとって、まずは出店することが必要だと思います。実際にサービスを提供しないことには、問題点なども見えてこないと思います。

関東圏への進出にあたっては、葬儀会館を新設するという選択肢以外にも、4〜5会館くらいの規模の葬儀会社のM&Aするという選択もあるようです。事業の継承に困っていたり、これ以上の成長投資が難しい会社もあるので、M&Aも可能性がありそうです。今までティアは新しい葬儀会社を目指してきたので、基本的に葬儀会社のM&Aは行っていません。旧態依然とした葬儀会社の社員にはティアのやり方が受け入れられないからです。逆に言えばM&Aされた場合は、今までと意識を大きく変える必要があるので、社員の方々は大変だと思いますね。付いていけない人も多く出るのではないでしょうか?
考え方が少し変わってきたのはティア春日井の成功が影響しているのではないかと感じます。ティア春日井は既存の葬儀会社から営業譲渡を受けた会館ですが、会員組織も引き継いでいるので、オープン当初から好調に推移しているようです。
地元名古屋ならまだしも、知名度の低い関東で新規に葬儀会館をオープンするのはなかなか大変なことだと思います。その点既存の葬儀会社をM&Aして看板を掛け変えるのであれば、会館建設の反対運動などもありませんし、既存の会員も引き継げてスムーズに立ち上げることができます。その葬儀会館の過去の評判には注意する必要がありますが、初めての土地で一から葬儀会館を立ち上げるよりリスクは少ないと思います。
さらに言えばM&Aをキャッシュではなく株式交換で行えば、財務内容を改善しながら規模を拡大することができます。売却する側も将来性が高いティア株を受け取った方が、現金でもらうより将来的には価値が高くなると思います。そのためにはいつでも売却できるようにもう少し流動性が必要だとは思いますが(笑)
ここまで1件の質問に対して私の考えや妄想をちょっと書き過ぎましたねあせあせ(飛び散る汗)
これでは8月7日に話すことがなくなってしまいます(笑)この程度にしておきたいと思います。
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他社もティアと似たような小型の葬儀会館を展開してきているが大丈夫か?という質問に対しては、私の想定通り葬祭業は会館というハードが大事なのではなくて人が一番大事なので、会館だけ真似されても問題ないという回答でした。ティアもさらにドミナント展開を進めるために、投資額を抑えた小型会館をたくさん作り、お客様に近くの複数の会館から選んでもらえるようにしていきます。小型会館を作ることで生産性を高めながら葬儀の逸注を減らしていきます。
最近は直葬など葬儀を行わない激安葬儀を売り物にする業者も増えてきたが、そのような激安勝負に加わるつもりはない。葬儀と言うものはその人の人生の中で関わりのあった方々とのお別れの場なので、家族だけで送ればいいという問題ではない。ティアにもなぜ連絡してくれなかったのか!と故人の知人からクレームが来ることもある。生前から家族でこの人には連絡して欲しいと話し合っておくことが大事だと思う。

上期の葬儀件数は前年同期に比べて28.9%増と絶好調だが、下期は上方修正後でも16.0%の伸びと上期と比べると伸びが低い。下期も上期並みに伸びるのではないか?という質問に対しては
下期は閑散期で死亡者数も少なくなり、場合によっては前年を下回ることもある。そのため16%増でも他社と比べてかなり高い伸びだと思う。(そんなにハードルを高くしないでくださいよ!という印象でした)
とはいえ閑散期だと会館の稼働率が低いので、逸注も少なくなりシェアアップがダイレクトに効いてくるのでは?とさらに質問しましたが、せっかくの葬儀依頼をすべて受けられるように、小型の葬儀会館整備を行っていく。下期は閑散期なので、ティア会員の勧誘など次の繁忙期に向けた会員獲得活動を行っている。
という回答で、16%増でも非常に高い伸びなので、評価してくださいという感じでした。確かに評価はしていますが、上にも書いたように前年は2Qの途中から死亡者数が減少に転じ苦労していたので、今期はその反動でかなり高い伸びが期待できるんじゃないかと思っていましたが、ちょっと私の期待しすぎなのでしょうか?結果は8月5日待ちですね。

配当は上方修正後も据え置かれているので、現状では配当性向が14.4%になっています。この点も配当性向目標20%は変わっていないですよね?と聞いてみました
16日はIR担当の方に聞きましたが、目標は変えていないものの冨安社長としては、目先の配当を増やすよりも内部留保に回して財務内容を改善し、銀行借入が有利にできるような体制にして出店を加速させていきたいと考えている。その方が長い目で見れば業績も伸びて、配当も増やすことができる。目先の配当よりも成長を優先したいというような回答でした。配当据え置きはないと思いますが、30円くらいかなという印象でした(配当性向17.3%)確かに今の環境は出店には適しているので、配当として外部流出させるより会館投資に回した方が良いというのはもっともな判断だと思います
翌日の冨安社長のプレゼでは、株主総会に行こう♪ブログにまとめたように、配当性向目標は20%だが将来的にはもっと高めていきたいという説明だったので、最終的な利益水準によりますが、現状の予想通りに着地すると35円(配当性向20.2%)もあるのかもしれません。純利益は特別損益の影響が大きくて予想しにくいので、実績がでないとなんとも言えませんね。

16日は機関投資家向けの説明会が別会場でも行われていたので、機関投資家の反応についても聞いてみました。機関投資家からも注目されているようで興味を感じてくれるが、流動性があまりにも低いので投資対象にならないと言われるそうです。まあ個人投資家と違って最低でも5億円、10億円という単位での投資なので、日々の出来高が100万円程度ではとても投資できないですね(笑)名証2部というのもネックになっていて、名証2部というだけで投資対象外というケースもあるようです。
この点からもやはり早期の東証上場を目指す必要があると認識しているようです。
流動性が低いのは機関投資家にとってはデメリットですが、先日の株式投資セミナーでもお話した通り、個人投資家にとっては大きなメリットになります。中長期スタンスの個人投資家としては流動性はあまり問題になりません。100株ずつちょこちょこと買っていけばいいからです。機関投資家が買いたくても買えない様ないい会社を割安な時に買えるというのは、個人投資家の大きなメリットです。多くの人が注目していて流動性も高い銘柄より、まだ一部の人しか注目していない流動性の低い銘柄こそ、個人投資家に適した会社だと思います。
話を聞いていて個人投資家はやはり知名度の低い中小型株で勝負だなと実感しました。しかし時間はかかるのでじっと待つ忍耐力は必要です。

名古屋市内のシェアについても聞いてみました。ティアのシェアが最近5年間で10ポイントほど上昇しているが、上位3社合計のシェアはあまり変わらず、下位の会社のシェアが下がっているのか?と聞いてみました。
IR担当の方は、下位からも上位2社からもシェアを奪って、現在では名古屋市内第2位になっているということでした。詳細は聞けませんでしたが、印象としては上位2社でも特に愛昇殿のシェアを奪っているようです。第1位の平安会館はかなり強いという感じです。4位以下のシェア動向も気になるところですが、ご想像にお任せしますという感じでした(笑)4位以下は4〜5社が団子状態のようで、たぶん3〜4%程度のシェアなんでしょうね。候補となる会社は、紫雲殿(三輪葬祭)、イズモ葬祭、一柳葬具總本店、丸八互助会(プレア)、東海典礼あたりだと思われます。上位3社はかなり飛び抜けた存在ですね。
「考える葬儀屋さんのブログ」によると、一柳葬具總本店の社長が「だから、葬式は必要だ。弔いびとが葬儀業界の真実を語る」という本を出しているそうです。森本レオさんが推薦文も書いています。島田 裕巳氏が葬式は、要らない という本を出版し話題になっているので、対抗して出版したという部分もあると思いますし、ティアの冨安社長が毎年のように本を出し話題になっているので、一柳社長も対抗して本を出したという部分もあるのではないかな〜と思っています。

   考える葬儀屋さんのブログ記事はこちらひらめき
一柳葬具は名古屋で社葬を中心に行っている葬儀会社ですが、社葬には限りがあるので一般の葬儀にも力を入れています。時々新聞の全面広告などもおこなっています。どちらかと言えば名古屋の燦ホールディングスみたいなイメージなので、この不況下では苦戦しているのではないかと思います。ティアが葬儀件数を伸ばしているので、思ったように一般葬を受注できていないのではないかと思われます。私はまだ読んでいませんが、上記記事によるとティアと思われる会社の価格体系などを批判しているそうです。まあそれだけ苦戦しているということなんでしょうね。


書き出したらかなり長文になってしまったので、このくらいにしようと思います。続きは8月7日(土)のゲーム会&株式投資セミナーにぜひ聞きに来てくださいねわーい(嬉しい顔)
 詳しくは 次項有 キャッシュフローゲーム会 in 名古屋ぴかぴか(新しい)
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posted by Zaimax at 17:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | 投資情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>東京在住の方々のご意見もお聞きしたいですね
どうも、東京在住の物理教師です(^_^)
(自分のエリアは23区ではなくて、東京都下に当たるんですけども)
私の記事をご紹介いただきありがとうございました。
ファイナンス的なことはよく分かりませんが
ティアさんのクオリティは東京に進出しても
運営を軌道に乗せることは可能だと思います。
ただ名古屋でのように、爆発的な成長というのは、やはり難しいのかなとも思います。
何となくの印象ですけども。
Posted by 物理教師 at 2010年07月21日 21:19
物理教師さん、貴重なご意見ありがとうございます。
業界通の物理教師さんのご意見はとても参考になります!

ティアは名古屋でも地道な営業活動と口コミで伸びてきた会社だと思うので、やはり葬儀会館を作ってサービスを体験してもらわないと伝わらないんじゃないかな〜と感じました。
関東はさらに競合の激しい場所なので、時間はかかると思いますし、確かに爆発的な成長は難しいでしょうね。関東でも徐々に口コミが広がっていけばうれしいな〜と思っています。

物理教師さんのエリアとぶつかってしまうと困りますね(^_^;)

それにしても葬儀業界についての情報網は幅広くていつも参考にしています。一柳社長が本を出しているなんて、物理教師さんのブログを読むまでまったく気付きませんでした。
社葬も規模は小さくなっているでしょうし、社葬を収益源としてきた会社は苦しんでいるんじゃないかな?と思います。名古屋でシェアを伸ばしている新参者のティアは目障りなんでしょうね(笑)
これからもよろしくお願いします。
Posted by Zaimax at 2010年07月21日 22:11
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